脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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いいことした。
バンコクでアザラシに遭遇する夢を見た。
アザラシはかわいかった。
道で薄汚れていたので、ホースで水をかけてあげたら喜んでた。

いいことした。
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安住を求めた
うちのギターが買ったアンプの中に安住を求めた猫。




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幸せにな。

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なんとか
「新社会人の言葉遣いが「気になる」7割 」という記事を読み、自分の新人研修を思い出した。



新人研修のプログラムに「マナー研修」があった。
電話の応対の仕方とか、名刺の渡し方とか、そういうの。
で、出社時の服装についても授業があった。

講師のおばさんは言う。

「派手な色のワイシャツなどは着ないこと。特に新人時代はダメ。黄色とかはもってのほか。相手にいい印象を与えない。」

と言っていた彼女の御召し物は真黄色のシャネルのスーツ。
ご丁寧にラインストーンのようなキラキラした何かも付いていた。

説得力のない人って、こういう人のことをいうんだな、と勉強になった。



客先常駐の部署に配属されてからは、実際の電話取次ぎなどもした。

ある日、電話を取ると、もそもそと聞きずらい声の持ち主が電話を取り次いで欲しい、という。
取次ぎ先は常駐先のマネージャーさん。
先方の名前も会社名も聞き取れなかったのだが、なぜか遠慮して聞き返せなかった。

ボクはマネージャーさんに取り次いだ。

「なんとか、って会社の、なんとかさんからです。」


新人のときだから、と思うなかれ。
今でもときどきこれをやる。

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追加で。
さーてさて、また買ったぞ。







































































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どーん。

NIKEの巾着。
長年使ってるGregoryも汚れが落ちないほどになってきたし、そろそろ新しいのが欲しかったので。







































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どーん。

アフロ秘書。
携帯ケース、なのかな。

いや、秘書かどうかはわからんが、なんか平ではないたたずまいだな、と。





よし、無駄遣い。

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お買い物
さーてさて、買ったぞ。




































































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どーん。

髑髏の小物入れ。
まぁ、なにいれていいかわかんないけどね。

なぜかヘッドフォンつけてる。


















































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どーん。

バナナ課長。
マウスを使うとき、手の平に置いておくクッション。

いや、課長かどうかはわからんが、なんか部長ではないな、と。
課長レベルだな、と。





よし、無駄遣い。

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タイの日常のひとコマのふたコマ目
銀行にいってきた。

うちの会社、仕事で使った経費は、清算・申請後、基本小切手で返却される。
そのため、現金化するためには銀行へいかなくてはならない。

ということで、会社がはいってるビルの1階にある銀行にいってきた。

窓口のお姉さんに「この小切手、現金化お願いします。」ってお願いしたら、「身分証明書はありますか?」と。
いつなんどきでもディスコに入場できるよう、パスポートのコピーを財布に忍ばせてあるのだが、「パスポートのコピーですかぁ。うーん。。。まぁ、今回はいいですが、次回からはダメですよ。」と、なんとか了承してくれた。
が、「念のため、他にも自分を証明できるカードはありませんか?」と聞かれた。

前回いったディスコでボトルをキープした際に受け取ったカードがあったので、

「ディスコのボトルキープのカードでもいいですか?」

と聞くと、失笑を口元に浮かべながら、

「おいおい、この日本人、IDカードの提出求めてんのに、ボトルのカードでもいいか、って聞いてきてんぞ」

と、周囲のお姉さんたちに言いふらし始めた。

「タイには何年住んでるんだ」
「だいたいどこに遊びに行ってるんだ」
「じゃー、このボトルカードで飲みに行くぞ。いつにするんだ?」

と、一人しかいなかった窓口担当は、気付くと5人くらいになっていた。

「じゃー、今日行きましょう」というと、「仕事終わったら速攻行くぞ。」と窓口たち。
「この金も使い果たすぞ、コラ」と、小切手分の現金を手渡しながら窓口がおっしゃっていた。

「そんじゃ、仕事終わったらな。」

と、去り際に念を押されたが、いやいや、電話番号教えてないし、教わってないし。

さて、もう窓口たちは帰っているはずなのだが、この物語の行方は?

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次回「なに!?タイで集団ゆすりたかりの餌食に!?」の巻。

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カンカン
2/7、8、9と、タイは3連休でした。
ということで、ちょっと旅行にでも行こうと思ったのですが、なぜか会議が8日の日曜日にはいりやがりまして。
少しは空気を高らかに詠め。

ということで、旅行にはいけず、その代わりといっては難ですが、9日はタイの仏教系のお休みだったこともあり、寺いってきました。

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チャオプラヤ川沿いにあり、王宮の向かい、シリラート病院近くにある寺「ワット・ラカン」。
境内にある鐘をカンカン鳴らしながら歩きつつお祈りします。

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そのあと、パンとかそういうの買って、チャオプラヤー川へいき、鯉とか鳩にタンブン。

タンブン後は、シリラート病院前に広がるマーケットをそぞろ歩きながら、川沿いにあるタイ料理屋にて遅めのお昼ご飯。

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空気の読めない会議にはしてやられましたが、ゆっくりとした時間をすごすことができました。

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もう、気力が、、、
もう、すべてが嫌になったよ。
なにもかも、ぶち壊しだ。
もうなんでもいい。どうでもいい。





























































































まさかの前髪ぱっつん、再び。

しかも、今回は生え際に沿ってぱっつん。
つまり、おかっぱ的ぱっつんでなくて、猟奇的ぱっつん。
特徴のないお笑い芸人が頑張って特徴出すために思い切ってやるような髪型。

いやね、ちゃんと言ったんですよ、「鋤くだけにしてくれ。」と。
いつもの兄ちゃんだったから油断してた。
最悪。こいつを切り刻んでやりたい。
着々と髪伸びてるとこだったのに。。。

今日、いつもいくコーヒー屋にいったら、ボクの顔を見るなり店員大爆笑。
「おいおい、前髪がなくなってるよーwww」だとさ。
他の店員もわざわざ呼んできて爆笑の輪唱。

嗚呼、どこいってもこの現象なんだろうなぁ。。。

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道。
バンコクの歩道はガタガタです。
中心部のサイアムや、オサレ街といわれるトンローでも、ガタガタです。

例えば、歩道に敷き詰められているタイル。
まっすぐなだらかじゃないです。傾いていたり、穴が開いていたりと、踏んだり蹴ったり状態です。
つまり、歩道なのにとても歩きにくいです。



バリアフリーどころか、バリアだらけです。



でも、たまにフリー的な部分に出くわします。
つまり、このガタガタ道のなかでも、比較的歩きやすい部分です。

この部分に昼夜問わず屋台が陣取ります。
しかも、道幅めいっぱいに陣取ります。
歩行者はいったん車道にでて、この屋台を回避する必要があります。



つまり、歩行者的にはバリアです。完全なる、バリアです。



とにかく、バンコクの歩道は歩行者に優しくないです。
なんなら、「歩道」というよりも「試練」です。

そんななか、タイの警察がついにやってくれました。
なんでも、飲酒運転を防止するための策だそうです。









































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「飲酒運転防止を呼びかけるため警察が偽の交通事故現場を道端に設置」





完全なるバリアwww。

逆に歩行者の交通事故を助長しているとしか思えない妙案。

この現場をよけようと思って歩道をでた瞬間に歩行者が車に跳ねられる、とかね。
つまり、この偽の交通事故現場がリアル交通事故現場に変わる、と。

タイ警察による、なんとかカッパーフィールドもびっくりのイリュージョンですね。

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タイの日常のひとコマ
銀行にいってきた。

最近為替レートがいい。
ボクがタイに着いた当初は、確か3200THB/1万円だった。
それからみるみるうちにレートが悪くなっていき、2700だか2800くらいまで落ちた。

で、最近は3700~3800で推移。

留学生時代。
日本でためた金を切り崩しながらの生活。
1万円で2700~2800。

今。
バーツで給料が支払われており、両替する必要のない生活。
1万円で3700~3800。

で、日本から持ち込んだトラベラーズチェックがまだ残っていたので、このレートがいい時期に変えてしまおうと。
給料もらえる立場だし、取り急ぎお金を要することもないんだけど、T/C持ってても仕方ないんでね。

ということで、両替して、そのまま銀行に預けました。

窓口のお姉さんに「預け入れお願いします」って言ったら、「日本人ですか?」と。
「はい、日本人です」と答えると、「会社に友達はいますか?」と。

ん?なんでそんな質問するの?と思ったのだが、どうも、この銀行が発行(提携?)しているクレジットカードを、ボク含めてボクの友人に勧めたいらしい。

「会社には上司だけで友人はいません。」と答えると「彼女はいますか?」と。
「給料いくらですか?」「この近くで働いてるんですか?」「タイにはどれくらい住んでるんですか?」と。

最初、一人しかいなかった窓口担当は、気付くと5人くらいになっていた。

しまいには「明日、この書類持ってきてください。そうすればクレジットカード作れます。で、ここに電話番号書いてください。」と。
「明日こなかったら電話しちゃうからね、ウフ。」と。

明日行く気はないのだが、さて、本当に電話がかかってくるのか?
この物語の行方は?

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次回「なに!?タイで悪徳商法の餌食に!?」の巻。

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