脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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授業の進み具合 レベル2 第10日目
いつのまにやら授業がガシガシと進み、10日目を迎えた。

レベル1と違うなぁ、と感じたのは、「多少の声調や言い回しを間違えても気にせず、とにかく聞かせる・喋らせる」ってこと。
レベル1では「タイ語を覚える」って感覚が強かったんだけど、レベル2は「タイ語を使う」って感覚になる。

難しい構文も日々新出 かつ 侵出してきて、授業後に頭がボーっとすることもしばしば。
また、単語も遠慮なく現れてくるので、覚えるのにも一苦労。っていうか、覚え漏れもしばしばしばしば。。。
レベル1の頃の単語もたまにモレシャンさんなので、週一くらいは全ての単語を見直さないとなぁ。

ということで、学校以外でも、なるべくタイ語を使うようにしています。
屋台での注文や、チャトゥチャックでの買い物や、古本屋、コンビニ、ネットカフェ。。。

ハイソな生活感が微塵も感じられない。
貧乏生活万歳。
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延長手続き vol.2
延長手続きについて、先生に聞いてみました。

「あといくつクラスを受講する予定?」

・・・。

わ、忘れられてる。。。?
先生、メモってたじゃん。。。

ということで、再度受講予定クラス数を伝え、滞在期間についても伝えた。

すると、

「教育相にレターを発給してもらうので、パスポートのコピーと申請書を書いてきて。」

とのこと。

ですよねぇ。やっぱそういうのいりますよねぇ。

教育相からレターが発給されれば、受講するクラスの最終日まで延長してもらえるみたい。
ただ、もちろん、延長自体は自分でいくみたいです。やっぱね。

だいたい一ヶ月前後でレターが発給されるらしい。
が、今はクーデター真っ只中のため、通常通り発給されるのだろうか。。。

いずれにせよ、留学VISAにて入国で滞在期間を延長したい場合、通学している学校の通学証明書(つまりは教育相からのレター)が必要らしい。
同じ学校に通っている方が入国管理局にいったら、「学校発給のレター(つまりは教育相からのレター)を持ってくるように」と言われたみたいなので、必須みたい。

ということで、教育相からのレターが発給され次第、バンコク・イミグレーションオフィス(入国管理局)にいってきます。

なんとなく二回に分けたこの記事は、奇しくも「延長手続き vol.3」まで続きます。。。

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授業の進み具合 レベル2 第1日目
レベル1終了の余韻に浸る間も無く、中一日置いてレベル2が始まった。

今度のクラスメートは前回と違い、打って変わってほとんど日本人。
5人中4人が日本人で、1人はアメリカ人とタイ人のハーフ。

前回のクラスから一緒なのは日本人一人とアメリカ・タイハーフ一人。
しかも、ハーフ君は今週いっぱいカンボジアへビザ更新兼ねた旅行にいっているため、来週の月曜から登校。
うーん、自由人。彼はレベル1の授業のときも、その自由加減を如何なく発揮していた。授業中にお菓子食べたり、フルーツ食べたり、仕舞いにゃサテー(焼き鳥)とカオニャオ(もち米)を食べてた。



授業の始まりの合図である「ピンポーン」という味気のないチャイムが鳴り、それまで談笑していた生徒に一途の緊張が走る。

「どんな先生がくるのだろう。どんな授業になるのだろう。」

不安とも期待ともとれる複雑な心境が鼓動を速めるのを感じながら、じっとドアが開くのを待った。

数分後。
入ってきたのは、いかにも教師!、って感じのスーツに身を包んだ真面目そうな女性であった。
年の頃でいうと、おそらく30前後であろうか。

その力強い足取りからは、自身の教育に対する信念のようなものがみなぎっていた。
その優しげな眼差しからは、生徒に対する柔軟と温和がこぼれていた。

授業開始1分後。

「=#O*+%#!&’?=*+?‘・・・」

タイ語早っ!!
聞きとれねぇー。。。



授業が進むにつれて、次々と例文をホワイトボードに書くクルー(先生)。
相変わらず、タイ語はスピーディー。

わからない単語があったため、

「What is that?」

と質問したら、

「Kruu mai kawjai phasa angkrit(先生ハ英語ワカリマセン)」

と。。。

レベル2からは、本格的にタイ語オンリーで授業が進むようです。
そして心なしか、レベル1よりも授業中に発言する頻度が多い気がします。
まぁ、レベル1でも相当発言する機会が多かったですが。

そんなこんなで、3時間の授業が終わる頃には結構へたった。
「聴く」ってことに集中してたし、聴いたことを「理解する」ってこともしなきゃいけないし、もちろん、レベル1で習ったことを活かしつつ発言しなくてはならない。

このクラスでは、聞き取りを上手くなろう。
このスピードのタイ語を聞き取れるようになれば、タイ語の理解度がさらに増すはずだし。



で、まだ一日目なので感触を掴みきれてはいないが、欲を言えば、もっと多国籍なクラスがよかった。
この学校を選んだのは、そういう理由もあったわけだし。

また、以前のクラスが(自分的に)とても合っていたと感じているので、まだちょっと物足りない。

まぁ、また前レベルのように、途中から人が入ってきたり、授業が進むにつれて良いグルーブが生まれてきたりするだろうから、とりあえずは主目的である勉学に勤しみます。

いやいや、とりあえずはって。。。

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授業の進み具合 レベル1 第20日目
本日はレベル1の最終日。

ということで、スピーキングテストがありました。

まぁ「テスト」といっても、発する言葉を一言一句チェックされて、少しでも間違えたら「アウトー!」って親指立てながら薄ら笑いを浮かべて先生がにじり寄ってくるような仰々しいものではなく、まぁ、ほのぼのとしたテストであった。

この一ヶ月で習ったことの総ざらいのようなテストで、まず先生が一人の生徒に質問、で終了したら、その生徒が違う生徒に同じ質問をするといった形式。

で、このテスト。何が難しいかって、先生が質問した事項を覚えるのが難しかった。20~30項目ほど質問されるため、すべてを覚えて、次の生徒に質問しなくてはならない。



名前はなんですか?
年齢はいくつですか?
兄弟は何人いますか?
兄弟のうちの何番目ですか?
兄弟は何をしていますか?
結婚はしていますか、それともまだですか?
なぜタイに来たのですか?
なぜタイ語を勉強しているのですか?
タイ語と日本語と、どちらが難しいですか?
今日はどうやって学校に来ましたか?
誕生日はいつですか?
・・・



などなど、すでにすっかり忘れてしまっているが、こんな感じの質問を延々と。

最初の生徒のテストが終わり、次の生徒も終わり、いよいよ俺の番。

最初は順調に飛ばしていたのだが、10項目を過ぎたあたりから雲行きがおかしくなり、その後の質問を忘れてしまった。

ちらっと先生のほうを見ると、菩薩のような眼差しで僕を見透かしてから一言発した。

「アライ コ ダーイ(何でもいいよ)」。

。。。
何質問してもいいんじゃん。。。
ってか、これってテストの意味があるのか。。。

ということで、お得意の「適当にお茶を濁してそれらしく振舞う」という技を繰り出し、テスト無事終了。

まぁ、「テスト」というより「確認」みたいな意味合いが強いのかも。



全員無事終了し、先生より「レベル1は今日で終了です。」との一言。その言葉が少し悲しげに聞こえたのは、僕だけじゃなかったはず。

とてもいいクラスだった。

先生が明るく元気で面白く、楽しんで授業を受けることができた。

生徒が皆優秀で積極的で知的好奇心旺盛なので、皆で上質な授業を作り出せた。

先生の質問に対し、おざなりの返答をするのでなく、独創性に富んだ回答をし、クラスにほどよい緊張を与えた。
面白い答えを用意し、クラスを和やかに包んだ。
わからない部分があると、納得するまで先生を離さなかった。

とてもいいクラスだった。



そのままレベル2へ進むのは、今のところ僕を含めて2人の予定。それ以外の生徒は、故郷へ帰国する人、一ヶ月休む人など様々。

56歳のドイツ人は、クラスメート全員にタイのお守りを買ってきてくれていて、僕もひとつもらった。彼女は明日ドイツに帰るという。帰国後は、ドイツの大学にて人類科学系の学問を勉強するとのことだ。



「あなたたちと同じクラスでよかった。」



と、彼女は去り際に残していった。

56歳という年齢なのに、ウィットに富んだ冗談をとばすことができ、知的好奇心も旺盛で、力強く生きている。
タイ語学習に疲れてしまったときもあったようだが、それでも諦めることなく、毎日毎日を挑戦していた。

僕のほうこそ、その言葉をお返ししたい。

あなたと同じクラスでよかったです。
あなたのその物怖じせずに未来に立ち向かう姿に、僕は深遠な感銘を受けました。
同じ生徒という立場ですが、僕はあなたを尊敬します。

自分が尊敬できるような人と会えることは、その先に明確な別れが見えていたとしても、心に刻むべき大切な大切なことだ。

あなたが無事故郷へ帰れること、そして、これからの人生が苦難に満ちていても、最後にはいい方向へ進めるよう、タイの空の下から祈っています。

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延長手続き vol.1
ボクは日本で留学VISA(「Non-Immigrant ED VISA」ってやつです)を取得してからタイに来た。

VISAなしだと30日に一度タイ国外に出国せねばならず、留学中にいちいち出国するのが面倒であったため、VISAを取得した。

が、留学VISAを取得しても最大で90日しか滞在することができない。ボクの場合だと、7月下旬に来タイしたため、10月下旬にはVISAの有効期限がきれる。
来年の3月か4月頃まで留学するつもりなので、10月下旬でVISAがきれるとまいっちんぐ。

ということで、こちらで滞在延長手続きをしなくてはならない。

ネットで調べた限りでは、そんなにVISA延長は難しくなさそう。
http://www.ikithai.com/ImmigrationBKK.htm

で、そろそろ本格的に調べて延長手続きをしようかなぁ、と思った矢先。
なにやら、通っている学校にて、延長手続きの手助けをしてくれる模様。
「あと何ターム授業を受ける予定か?」「何日まで延長するか?」などを聞かれ、先生がそれをメモっていた。

タイ教育省かなんかに働きかけをしてくれるらしく、おそらくインビテーションレター(紹介状)みたいなものを発給してもらい、それを持ってシーロムのほうにあるイミグレーションオフィスにいくっぽい。
いや、もしかしたら、延長手続き自体を学校でやってくれるのかも!?

ただ、延長手続きには1900B必要みたいなのだが、そのことについては特に聞かれなかったし、アナウンスもなかった。
ということは、やっぱ自分でいくのかな?

うーん、謎だ。

ということで、近々先生に聞いてみます。
んで、その結果は「延長手続き vol.2」で(こんな記事、二つにわける必要ねーな)。

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授業の進み具合 レベル1 第15日目
いつの間にかレベル1の授業を半分以上消化した。

当たり前なのだが、毎日毎日新しい文章や単語が現れる。

いわゆる「5W1H」的なものの聞き方や、基本的な動詞、基本的な形容詞、1000の位までの数字、何日(週・月・年)前・何日(週・月・年)後の言い方、動詞を過去形にするやり方、動詞を未来系にするやり方などなどを学んだ。

基本的なことしか習っていないのだが、その基本的なこと自体が結構膨大にあり、なかなかに骨が折れる。

前述したとおり、相変わらず文法の詳しい説明はないものの、まぁ、とりあえずは感覚的に覚えていくしかないかな、と。
幸い、今年1月の超短期留学の貯金もまだ効力を発揮しており、また、そのとき教えてくれた先生と今も交流があるため、どうしてもわからないときは助けてもらっている。

ということで、少しずつ単語を覚えこぼすようになってきましたが、なんとかついていけてます。

レベル2に進むと、どれくらいレベルがあがるのか。。。そして、授業の進度はどれくらいになるのか。。。

今のところ、「不安」ではなく、「楽しみ」です。
そして、超短期留学の貯金がそろそろ尽きそうです。。。

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「在留届け」の申請結果
以前の日記にて、「ネット経由での在留届申請」について書いた。
んで、その申請結果だが、「正式に受理されました」とのこと。

この結果の受け取り方法が、いまいちよくわからなかった。。。

まず、ネットで在留届を申請すると、一通のメールがくる。そのメールには「あなたの申請を受け付けました(「受理しました」ではない)」といった内容が記載されている。
2週間ほど待ってみたのだが、特になんの連絡もなかったため、申請が受理されたかどうかわからない。
同メール内に「FAQはこちらへ」という一言にURLが添えてあったので、とりあえずFAQを見てみることに。

そのFAQのなかに「『地域の事情により更新まで期間を要する場合があります。』と記載があるのですが、自分で確認状況を把握したい場合は、どうすれば良いですか。」といった項目があり、そこに記載のあった内容通りに申請状況を確認してみた。

んで、やっと「正式に受理されました」ってとこに行き着いた。

うーん、システム自体は親切なんだけど、ちょっとわかりにくい部分もあり。改善の余地はありますな。

購読している「在タイ日本大使館メールマガジン」の最新号にて「大使館のサービスについてのアンケート」があったから、ちょっと提案してみようかな。

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タイ映画「seasons change」
初めてタイの映画館へ行った。かねてから見たいと思っていたタイ映画「seasons change」を見に行くためだ。

見たいと思っていた、といっても、もちろん宣伝はタイ語のため、事前にどんな内容なのかはわからない。ただ、この映画のポスターを一目見たときに、「これは自分が好きなタイプの映画だな」と感覚的に感じた。

高校生か大学生と思われる男子一人と女子二人が、それぞれ楽器を手にして写っている。

青春恋愛学園モノ かつ 音楽モノ。

こういった類の映画は、往々にして展開がベタでわかりやすい。これならきっと、タイ語音声で英語字幕の映画でも理解できると思い、タイの映画館システムもよくわからないまま、意を決して足を踏み入れてみた。

まず映画館にはいって思ったことは、タイは映画という娯楽が高いレベルで定着しているなぁ、と感じた。
東京のお台場のようなシステムが、どこにいっても完備されているらしい。ひとつの館内に複数の劇場を抱えており、様々な映画が上映されている。全席指定席で、座席の幅・間隔ともにゆったりとしており、リクライニング様式になっている。しかも映画一本あたり100B~150Bと値段も(日本の物価感覚からすると)格安だ。
タイの映画鑑賞環境の充実ぶりを羨んでいるうちに、会場の明かりが細くなった。

日本と同じく、本編が始まる前に近日公開予定映画の宣伝や、携帯電話の電源OFFを促す映像が流れる。その後、日本では本編になだれ込むのだが、その前に、タイでは国王の映像が流れる。流れている間、客は全員起立。直立不動でその映像が終わるのを待ち、2,3分の起立ののち、再び席につく。

そして、いよいよ本編の始まり。

予想通り、映画は青春恋愛学園モノ かつ 音楽モノであった。
以下、ボクの推測を含むあらすじ(タイ語も聞き取れんし、英語も読み取れん)。



天才バイオリニストの少女に恋をした凄腕ロックドラマーの少年ポム。彼はひょんなことから、彼女の進学先を知る。
なんとかして彼女と同じ学校に進んだポムだが、そこは音楽大学(or高校)であった。ポムの父親は、自分の息子が音楽の道に進むのを良しと思っておらず、ポムは音楽大学に通っていることを隠していた。

入学当初はロックバンドを組んでいたポムだが、バイオリニストの少女に近づきたい彼は、彼女が所属しているオーケストラに入り込み、ティンパニーを担当することに。

もう一人のヒロイン、絶対音感を持つものの楽器をうまく演奏できない少女オーム。
彼女もまたバイオリニストと同じオーケストラに所属しているのだが、どの楽器を演奏させても、うまくこなすことができない。
バイオリンはノコギリをひいているような音で、フルートからは突拍子もない音を出し、トランペットでは不協な和音を奏でていた。
ついにはシンバル担当を任されることとなってしまった。

彼女はポムと出会い、ポムの優しさや賢明さに、段々と心をひかれていく。だがポムはオームを友達としてしか見ておらず、彼はバイオリニストの少女との距離を徐々に縮め、親密になっていく。

やがてポムの両親に音楽学校へ通っていることがバレてしまう。
そして、自分の方を向いてくれないポムに対して苛立ちを募らせるオームも、ついには練習中にシンバルを投げ出し、教室を飛び出してしまう。
そんな問題が山のように押し寄せてくるなか、ポムの今後を左右するような出来事が彼の前に現れる。

ハンガリーへ音楽留学するための楽器テスト。

ポムの決断は?そして恋の行方は?



と、まぁ、こんな感じだと思う。

随所にコメディータッチな描写があり、ライトな感覚でテンポよく最後まで見ることができた。

ポムの決断に対し、それを支える友人や、葛藤する両深や、切なげに見守るオームなど、人間関係も丁寧に描かれており、温かい視線でキャラクター作りをしているなぁ、と感じた。

複雑に入り組んだ巧妙な物語ではなく、シンプルでありがちな先の読める物語なので、子供だましな映画だと感じる人ももちろんいるだろう。

が、青春恋愛音楽映画は子供だましなくらいで充分。この類の映画に大切な要素は「瑞々しさ」と「甘酸っぱさ」だ。
この二つの要素をあますところなく取り込んでいるこの映画は、見た後に清清しさを残すことができる「王道映画」といえよう。

青春恋愛音楽映画に複雑な事情は必要ない。
王道が王道足りえる要素と内容を備えたこの映画を、ボクはあと2回くらい見に行っちゃうかもしれない。

いや、ホント弱いんです、こういう映画。
「青春デンデケデケデケ」とか「School of Rock」とか。
いやぁ、映画ってホントに(以下、自粛)。

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