脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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やっとこさ就職活動編 面接の巻 面接ラッシュな一週間 vol.03
日があけて木曜日。

今日も二件の面接。



今回も両方ともバンコク内での面接だったから、移動は苦じゃなかった。

が、方や11時からで方や16時から。。。อีกแล้ว。。。





まず一件目。

日本人の方3名と面接。

いやぁ、今回の面接が今のところ一番長かった。
11時から始まり、終わったのは13時。

つまり、面接2時間。



今までの面接は、平均して約1時間。

それでも、「結構いっぱい話したな」という感覚だったので、2時間は相当なもの。





で、ふと思ったのだが、面接は長けりゃいいのか?と。
この「いいのか?」というのは、「企業が自分に興味を持っているのか?=採用する気があるのか?」という意味。
つまり、面接が長いのは採用する気があるからなのか?それとも違う意味合いがあるのか?ってね。



楽観的に考えると、「自分(面接を受けている人)のことをよく知りたいから長時間の面接をしているんだ」と。
つまり、「採用の可能性があるから、自分のことを十分吟味しているんだ」と考えることができる。

ただ、そう考えた場合、その人物の人となりを知るために長時間かけなくてはいけないということは、見た瞬間・話した瞬間に「このひと!!」って決定するほどの魅力はないということだ。

だから、十分に吟味する時間が必要になっている、と。
十分に吟味してからでないと、その人を採用するか否かを決められない、と。



そういうふうに考えると、面接は長けりゃ長いほど採用の可能性があるかも、って考え方はできないな、と思った。

まぁ、実際、長くても長くなくても、面接の手応えってわからないんだけどね。





13時に一つ目の面接が終わったので、次の面接までは3時間ほどの空き時間がある。
たまたま次の面接会場にほど近い場所に知人が経営するカフェがあったので、そこへお邪魔しに。

以前訪れたネコカフェとは違うところなのだが、ここにはマンガが置いてある。
少女漫画にはまったく興味がなかったのだが、NANAが置いてあったので試しにちょっとだけ読んでみようと手に取った。

次の面接までのあいだに3巻ほど読み進めました。
これからも通うことにします。





二つ目の面接。

日本人の方2名に面接をしていただいた。

質問に回答しつつ、入社後の業務内容についてヒアリング。

話だけだとなかなかイメージも膨らまないし、詳細まで知ることはできないんだけど、自分が求めているような職種であるかどうかを判断する指針となるので、業務内容については時間をかけて説明してもらっている。

二件目は1時間ほどで終了。





やっぱ一日に二件はしんどい。。。
体力的にもそうだが、精神的にね。。。
事前に会社研究とかしてからいくから、余計に疲労してしまってね。。。

なんにせよ、とりあえず今日できることはやった。
あとは返事を待つのみ。

明日は一件だ!!
そして今週の面接は終わり!!

あ、でも来週は面接、一件もはいってないや。。。





続く
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