脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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仕事始め
ついに初日。

8:15、会社につくと、俺の上司たちがこぞっていない。
なんだ、皆遅刻するんじゃん。

で、8:50頃になって上司到着。

案の定、俺用の教育プログラムとか、教育計画とかはまったくNo Plan。

ありがとうございませこのやろう。

同じく本日付で入社のタイ人5人に混じってオリエンテーション with 全部タイ語で。

ありがとうございませこのやろう。

その後、日本人上司からさらっと業務概要を教えてもらった。
今日、ボクが他の人から教わるのは、これで終了。

時計を見ると11:00にも達していない。

ありがとうございませこのやろう。

以下、今日おこなったこと。
ボク寂しがり屋なのに、誰もかまってくれないので、自ら勝手にいろいろと動きました。

・健康診断の日取りを決めに行く@人事部
・名刺を発注しに行く@人事部
・自分用のPCを確保しにいく@PC調達部みたいなとこ
・誓約書の内容が「employee who is born in THAI」となっていたので、「ボクはタイで生まれていません」と説明しにいく@人事部
・やることが全くないので、「いまのうちに知っておいたほうがいい製品の資料を見せてください」とお願いしに行く@直属の上司
・短期/中期/長期の行動計画をたてる@自分のデスク

まぁ、「自分のデスク」っていっても、どこにも案内されなかったから、誰もいないところに自分で陣取ったんだけどね。











ってか、こんなもんか?新人の扱いって。
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