脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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5日目の疲労と安息
働き始めて最初の金曜。

仕事が始まり5日が経った。
まぁ、なんか、一瞬だった。



で、仕事が終わってからは、友人が主催しれくれたボクの就職祝いパーチーが。

総勢20名弱ですかね。初対面の人もいたんだけど、わいわいと祝っていただきました。

しみじみと、こっちでもいい仲間ができて、よかったなぁ、と。



トンローでの食事のあとは、これまたトンローのICE BARへ。

終了の2時までいて、車できてた友人に送ってもらうことに。

運転手含めて総勢4人。

まずは「彼女がラチャダーにいて、迎えにこいっていってるんです」と悲痛な叫びをあげる彼をラチャダーへ輸送。

と、この時間帯のラチャダー名物「渋滞」をくらう。
で、この彼、満をじしての賜れた。



「気持ち悪い。。。はきたい。。。」



車をおり、思いの丈をはいている彼。

再び彼を乗せ、走り出す車。
渋滞のなか、彼の電話が鳴る。



「彼女、家に帰ったみたいです。」



静かになる車内。
と、駐車場にはいっていく車。

運転手いわく「トイレいきたい。」

トイレから皆が戻ってくると、あれ、彼がいない。

彼に電話してみる。



「彼女が迎えに来てくれるので、先帰っててください」



渋滞にはまること1時間ほど。

いい夢を見させていただきました。



ありがとう、週末。
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