脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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小切手の顛末
以前の日記(2006/07/25 留学VISAの取得)で、以下のように書いた。


>タイの郵便局のことだから、いまいち信用ならないし、文字通り「わら」程度の希望だが、とりあえず待つしかない。
>ということで、小切手は現在待ち状態でフィニッシュしてます。


で、また紆余曲折があったものの、なんとか返金されて戻ってきた!!


まずは留学先の学校にいって小切手を受け取り、郵便局の場所を教えてもらった。
んで、以前旅行に来た際に超短期で学校に通っていたのだが、そのときに担当してくれた先生に通訳としてつきあってもらい郵便局へ。

すると、「学校で(「換金の権利を委任します」という)委任状をもらってきてくれ。」と言われたらしい。
「一ヶ月したら日本に返却されると聞いたのだが。」というと(ってか、いってもらうと)、郵便局内で「誰かそんなこといった?」みたいな騒動に発展。
結果、「誰もそんなこといってない。」だとさ(^-^)コロス。

んで、留学先の学校に「こんなふうにいわれました」って相談したら、先生自ら郵便局に電話をしてくれ、話をつけてくれた。

「~さんのところに行けば、返金してもらえますよ。」

神、キター(´∀`)。

電話してもらったその日に郵便局へ一人で向かい、そのなんとかさんに担当してもらい、返金処理をしてもらう。

意外と迅速に処理してもらえ、無事返金!!

これでテレビが買える。。。独りの部屋に彩が加わる。。。
自分以外の話し声を聞くことができる。。。
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