脱サラしてバンコク留学
脱サラしてバンコクへ留学する漢の物語風実話。
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geene

Author:geene
東京出身の30歳です。

このblogは、これから海外へ(特にタイへ)留学しようと思っている人のため、少しでも参考になればいいなと思い立ち上げてみました。
ただ、あくまでも私個人の経験談ですので、すべての人が同じようにすれば同じようにいくとは限りません。あしからず。

ご意見、ご質問などは遠慮なく。



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ちょこっと近況
こんにちは。ボクです。

今、ウドンタニーというタイ東北地方の町にいます。

明日にはノーンカーイへ旅立つ予定です。
そのあとラオスへ向かい、ベトナムへ向かいます。

先週9日から、友人とチェンマイへいってきました。
定番ですが、ドイステープをのぼり、カオソーイを食し、旧市街を散策しました。

友人は12日にバンコクへ帰っていったのですが、ちょうどソンクラーン(タイ正月)の時期だったので、水掛が盛大に行われるというチェンマイの町に、もうしばらくとどまることにしました。

13日、14日と水掛祭に参加しました。
旧市街の周辺が一番盛大に行われていました。
旧市街はお堀に囲まれており、そのお堀にたまっている水を掬い、道行く人、道行く車、道行くバイクに次々と放水していきます。

そこに、容赦という二文字は見当たりません。

しっとりどころが、ぐっしゃりとずぶ濡れになるまで、これでもかと水をかけられます。
たまに氷で冷やされた冷水をかけられるのですが、そいつの顔を氷でつぶしてやろうかと思うくらい冷たく、タイなのに体が震えるほど寒くなります。

14日の20時に発車する長距離バスにのり、ウドンタニーへ向かいました。
15日の朝7時ころに到着し、宿を探し、仮眠をとり、そしてまた水掛に参加しました。

宿の近くを歩いていたところ、「お前も水掛参加しろ」と、道で水かけやってたタイ人団体に誘われ、ご一緒させてもらいました。



詳しくはまた今度書きます。

とりあえず、ボクは元気でいっぱい水をかけて、かけられています。
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